キャノン、2,110万画素フルサイズ CMOS 搭載「EOS-1Ds Mark III」

Filed Under (ひとりごと) by SEDS on 21-08-2007

キヤノンは、2007年8月20日、約2,110万画素の35mm フルサイズ CMOS センサーを搭載したプロ向けデジタル一眼レフカメラのフラグシップモデル「EOS-1Ds Mark III」を11月下旬に発売することを発表した。
EOS-1Ds Mark III
「EOS-1Ds Mark III」は、同社が2004年11月に発売した「EOS-1Ds Mark II」の後継機種として開発。搭載センサーを、約1,670万画素の35mm フルサイズ CMOS センサーから約2,110万画素の35mm フルサイズ CMOS センサーへスペックアップされている。
同センサーは同社が開発したもので、常用設定できる ISO 感度を100~1600までの範囲で確保。また、低ノイズ化および豊かな階調による高画質化を実現しているという。
なお、ISO 感度拡張によりISO50、および ISO3200の選択も可能となっている。
http://japan.internet.com/webtech/20070820/4.html

2,110万画素、ISO3200
凄すぎだ。。。
スペック競争の先にあるものは
デザイン競争?
個人的には勝手にベストなタイミングで
シャッターを押すカメラが出てきたら面白いと思う一方
カメラのおもしろさがなくなるから複雑だな。

Wait for feeding…

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